勝興寺には昔から、 “七不思議”と呼ばれる、古老の言い伝えが残っています。
いつ頃から言われ始めたのかはっきりしていなかったり、また人によって微妙に違う内容だったりします。
お寺の住職さんがお説教をされる際に引用され始めた…らしいのですが、それも諸説さまざま。今回は最も代表的とされる【伝説】をご紹介しましょう。
※七不思議の名称をクリックすると解説が表示されます。 また、下記略図からもご覧いただけます。

本堂 実ならずの銀杏(本堂前) 魔除の柱(本堂内南側の奧) 雲竜の硯(宝物収蔵庫) 屋根を支える猿(本堂屋根下の四隅) 屋根を支える猿(本堂屋根下の四隅) 屋根を支える猿(本堂屋根下の四隅) 屋根を支える猿(本堂屋根下の四隅) 三葉の松(本堂北側) 水の涸れない池(本堂南側) 天から降った石(本堂前)

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